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環境構築メモ: Visual Studio Codeのインストール

エディタであるVIsual Studio Code(vscode)のインストールと、WSLでも使えるように設定していく。

まずはWindowsへのインストール。

microsoft公式のパッケージマネージャであるwingetを使ってインストールする。

 

winget search vscodeで検索。

IDを確認してwinget install Microsoft.VisualStudioCodeでインストールする(インストール済みのため画像は割愛)。

windowsへのインストールはこれで完了。

 

vscodeを起動して拡張機能検索欄に「WSL」と入力し、WSL拡張機能をインストールする。

 

wslのターミナル上でvscodeを開くためのコマンド「code」を打つとvscodeが起動できる。

 

wsl側でvscodeインストールする必要がなく、この拡張機能を入れておけばwsl上でもwindowsにインストールしたvscodeが開ける。(wsl側にインストールされてると削除してくれてきなログが出る)。

これでvscodeの最低限のセットアップ完了。